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認知症予防対策室 > 主要文献 |
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1. |
矢冨直美 地域型痴呆予防マニュアル 鈴木隆雄・大淵修一監修 指導者のための介護予防完全マニュアル 東京都老人総合研究所 東京,
90-114, 2004. |
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2. |
矢冨直美 地域おける痴呆予防活動の意義 Clinical Practice, 23(10),
35-38, 2004. |
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3. |
矢冨直美 ファシリテートの理論・技法 矢冨直美監修・杉山美香編集 痴呆予防の進め方:ファシリテートの理論・技法とその事例 真興交易出版 東京,
26-83, 2003. |
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4. |
矢冨直美 早期痴呆の概念としてMCIとAACDのどちらが有用か Cognition and Dementia,
2(3), 240-243, 2003. |
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5. |
矢冨直美 認知的アプローチによるアルツハイマー病の予防 Cognition and Dementia, 2(2),
128-133, 2003. |
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6. |
矢冨直美 MCIを対象とした介入研究の実行可能性 Geriatric Medicine(老年医学),
40(3), 345-350, 2003. |
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7. |
矢冨直美 豊島スタディから何を学ぶか ジェロントロジー;ニューホライズン, 15(1),
59-64, 2003. |
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8. |
矢冨直美 早期の痴呆あるいは前駆状態を対象とした介入プログラムのあり方 老年精神医学雑誌,
14(1), 20-25, 2003. |
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9. |
矢冨直美 痴呆予防プログラムの考え方 総合ケア, 13(10), 24-28, 2003. |
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10. |
宇良千秋・矢冨直美・本間昭 高齢者のIADLによる情報源利用の違いについて 老年精神医学雑誌, 14(10)
1271-1279, 2003. |
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